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IEOの追い風とトークン上場スピード世界最速で先行者利益を追求する仮想通貨取引所MXC

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2019年はIEO(イニシャル・エクスチェンジ・オファリング)がホットだ。2019年上半期のIEOによる調達額は、前年同期比で50倍に急増している。やはり、取引所が厳選したIEO銘柄に対する安心感とICOのように何十倍にも値上がりする銘柄の続出が増加の要因だろう。言い換えれば、ユーザーが仮想通貨取引所を選択する際、値上がりするプロジェクトをいかに早く上場させているか、信頼性の高いプロジェクトをしっかり見抜く体制が整っているか、を重要視していると言える。

そのようなニーズに応えてユーザーからの厚い信頼を得て、最速でトークンの上場まで導いてくれるのが、仮想通貨取引所MXCだ。今回はプロジェクト開発者の視点から、どのような取引所なのかを見ていこう。

ユーザー数は200万が利用、取引ペアは200以上!

仮想通貨取引所のMXCは、2018年4月にシンガポールで設立された暗号資産の取引プラットフォームだ。現時点で、登録ユーザー数は200万人、デイリーアクティブユーザー数は20万人、24時間取引高は6億ドルとなっている。ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)をはじめ、テザー(USDT)、イオス(EOS)、同取引所独自トークンであるMX建てで、200を超える取引ペアを提供している。

(2019年7月22日時点)

トークン上場のスピードは世界最速

また、同取引所の大きな特徴のひとつとして、国内外を含め他の大手仮想通貨取引所に比べても、新しいトークンの取扱いがとても早いことが挙げられる。実際、TictalkやDAPPT、LAR、SEAL、LAD、AOといったトークンを、世界で最も早く上場させている。他の仮想通貨取引所では未上場の良質なプロジェクトのトークンをいち早く見つけて上場させることで、ユーザーにより多くの先行者利益をもたらしてくれる。実際、これまで一番値上がり幅の大きかったトークンは上場後12倍に値上がりした。その他のトークンも4倍~8倍に値上がりしている。これが200万のユーザーから支持されている理由だ。

ユーザー保護第一のプロジェクト・スクリーニング・スキーム

ただ単に上場させるスピードが早いだけではない。ユーザーの保護を第一に掲げるMXCは、プロジェクトや事業の内容もしっかりと見極め、将来性があり、信頼性の高いものだけをピックアップするノウハウを持っている。また、信頼のおける評価機関とも密接な関係を築いている。MXCに上場する全てのトークンは、MXCが提携している第三者評価機関の厳格な審査を受けることになる。

2014年以降でみると、上位20に位置していた仮想通貨やトークンのうち、4つがすでに姿を消しており、4つは価値を大きく下げているという。一方、ビットコイン(BTC)は3859%も価格が上昇しており、ライトコイン(LTC)に至っては4263%にも上るという。いかにプロジェクトの将来性や信頼性を見極める力が重要か分かるだろう。

ユーザー投票1位のプロジェクトは無料で上場可能

ユーザーが投資したいプロジェクトに投票できる仕組みもあり、初期段階からユーザーにも参加してもらうことで、自分が応援するプロジェクトに対し、より愛着を持って投資してもらうことが期待できる。

ユーザーはまず、MXCが独自に発行するトークンMXを購入する。1MXを保有する毎に、1票の投票権を得る(1人最大1万票)。得票数が最も多かったプロジェクトは、最終審査で問題がなければ、無料で上場することができる。ユーザーは自分が投票したプロジェクトの得票数が最も多かった場合、そのトークンを購入する権利を獲得する。投票したプロジェクトが上場しなかった場合は、MXがウォレットに返金され、次回開催の投票に使うことができる(もちろんMX建てで仮想通貨の取引に使うことも可能だ)。なお、投票は2週間に一度の頻度で開催されている。

MXCにはプロジェクトの進捗状況をチェックし、上場をサポートしてくれる専門のチームがあるため、ユーザー、プロジェクト開発者の双方にとって安心だ。

規模を100倍に!ブロックチェーン業界で影響のあるVCが強力バックアップ

MXCは、ユーザーや取引ボリューム、プロジェクトなどの規模を100倍にする計画を打ち出している。この計画を達成すべく、ブロックチェーン業界でも影響のあるベンチャーキャピタル(VC)がグローバルスーパーノードとして参加する。中国最大の仮想通貨ヘッジファンドFBGCapitalをはじめ、トークンファンド、ディープインキュベーション、投資ファンドといったサービスを提供するGenesis Groupが参加する。

セキュリティに強いブロックチェーンやフィンテック専門家が揃った開発チーム

MXCは仮想通貨取引所の運営の他、IEOプラットフォーム、同取引所独自トークンであるイーサリアムベースのMXの発行を行っている。これらのシステム開発を行っているのは、もともとブロックチェーン業界やフィンテック業界で10年以上の豊富な経験をもつ開発陣だ。世界で第7位の規模を持つイーサリアムのマイニングプール「GPUpool」の元開発メンバーやGPUマイニング用ソフトウェア開発に造詣の深いメンバー、世界で10億人以上が利用している電子決済サービス大手のアリペイ(支付宝)で決済技術に関する開発を行っていた元メンバーなどが集結し、セキュリティに強いシステムを構築している。

まとめ

年初来低迷していたビットコインは100万円台にまで回復しており、仮想通貨市場全体は活気づいてきている。それに伴い、2019年下半期のIEO市場も更に伸びると考えられる。様々な仮想通貨取引所がIEOを提供するなか、MXCはトークン上場までのスピードがどこよりも速く、投資家保護の観点から厳選されたトークンを取り扱っているということで、多くのユーザーから支持を得ている。また、上場後のサポートを行う専門のチームもしっかりと組織されているので、トークンの上場を検討しているプロジェクト開発者は、仮想通貨取引所MXCでのIEOを検討してみてはいかがだろうか。TwitterやTelegramなどでも最新情報を入手できるので、以下のリンクからチェックしてみよう。

MXCオフィシャルサイト:www.mxc.com
Twitter:MXC Japan Official
Telegram:MXC_Japan 

参考資料:https://jp.cointelegraph.com/news/get-early-bird-benefit-with-the-fastest-listing-on-cryptocurrency-exchange-mxc 

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Source: 仮想通貨情報局

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