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ビットコイン

2020年08月前半 初級セミナー

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●ピアツーピアプロトコルおよび製品のリーディングカンパニーであるJustin Sunが所有するBitTorrentは、Poloniexが立ち上げたTRXベースの貸出プラットフォームであるJUSTとの提携により、Defi分野に参入しました。

米国がWechat Pay、Alipayなどの支払いプロバイダーを禁止し、さらに銀行の電信送金関係でSWIFTを操作して政治的影響力を課すことが、世界中で暗号化の使用が促進


●AdNode はEOS VCレシートの1つであり、デジタル広告業界に焦点を当てています。これは、基盤となる技術としてEOSIOを使用しています。チームの最終目標は、業界における無駄な支出と詐欺の重大な課題を解決することです

●ビットコインとゴールドが金融市場で強いワケ|ブルームバーグレポート
●米FRB(連邦準備制度理事会)は、支払いの迅速化を目的としたテクノロジーを強く推進し、独自プラットフォーム「FedNow」の構築を急ピッチで進めている。

●韓国のメガバンク KB Kookmin Bank(国民銀行)が仮想通貨カストディサービスを提供する方針がわかった。韓国版Cointelegraph が報じた。

●仮想通貨チェインリンク(LINK)急騰で時価総額6位→5位に浮上、ビットコインキャッシュにも迫る

●BANDはWeb3.0アプリケーションのためのデータガバナンスフレームワーク。ERC20トークン Huobiとコインベースプロで上場 7月10日頃には1.6ドル台を推移していたが、8月10日午前8時頃には15.1ドルと1ヶ月で10倍近く上昇。過去24時間でも40%超上昇だ。時価総額ランクではコインマーケットキャップで43位と急浮上している。

●VeChain(ヴィチェーン)が新たにリリースしたツールは、一連のホワイトラベルサービスを提供し、食品セクターはチェーン上に安全管理サービスを実装できるようになる。これらのサービスには、生産地の追跡可能性、国際間取引の追跡可能性、全工程の追跡可能性などをトラッキングするトレーサビリティテンプレートが含まれている。このツールは、生鮮食品、乳製品、アルコール、ワイン、輸入食品など、多くのサブセクターや製品に役立つものであるとVeChain財団は期待をかけている。

「日本のライセンス取引所Xtheta は、主要なブロックチェーン金融インフラストラクチャテクノロジーサービスプロバイダーであるBluehelixと戦略的パートナーシップを結んでいることを正式に発表しました。これは、Xthetaに基盤となるブロックチェーン金融テクノロジーサービスを提供し、Xthetaのグローバル市場の進歩を加速

投資プラットフォームeToroによって公開された最近のレポートによると、投資家が好む通貨はカルダノ(ADA)、テゾス(XTZ)、Zcash(ZEC)、Binance Coin VeChain(VET)とChainlink(LINK)

米フェイスブック、決済統括部門立ち上げ リブラ責任者が担当

ビットコインマイニングソフトウェア6選:仮想通貨プラットフォーム「Changelly」がレビュー

国際的な規制機関であるFATF(金融活動作業部会)が推進する仮想資産サービスプロバイダー(VASP)ルールで、スイス政府が個人ウォレットの利用に新たな制限を設ける方針がわかった。Jevansによると、スイスでは、ユーザー個人の仮想通貨ウォレット(プライベートな仮想通貨ウォレット)が「認証」されていない場合、仮想通貨取引所はユーザーが資金を取引所のアカウントから認証されていない個人ウォレットへの送金を許可しないことができるという。資金洗浄対策の強化と見られる。

ナスダック上場企業のMicrostrategy Inc.はビットコインに強気で、「現金よりも優れている」「信頼できる価値のある店」であると述べています。10億ドル規模のこの会社は、ビットコインで2億5000万ドルを購入し、主要通貨の予備として暗号通貨を採用しています。

ビットコイン価格、「強気相場の初期段階にある」 =仮想通貨アナリストらは上昇に自信

7月29日のShelleyメインネットのリリース後、Cardanoは中央集中型の連合システムから、委任されたステーキング機能と報酬インセンティブを備えた完全分散型システムに移行しました。

Shelleyの発売により、ADA保有者はADAに賭けて報酬を獲得する機会が生まれました。ADA ステーキングの採用を後押しするために、カルダノエムルゴの商業部門は、アジア最大のステーキングプールネットワークであるMoonstakeと提携しました。

Coinbaseを利用して、米国の小売顧客が秋にビットコインの保有量の30%に対してフィアットローンを借りることができると発表しました。 クレジットラインを顧客あたり20,000ドルに制限し、ビットコインバックアップのローンに8%の金利を提供1年以下の条件。

データ分析会社のスキューによれば、ビットコインと金の価格は月間平均相関率70%に達し、過去最高を記録しています。

2020年の第2四半期の早い段階で、60%未満の以前のピークに達しました。相関の高まりは、ビットコイン(BTC)が、特に経済混乱の時にストアバリューであるという考えを裏付けていると述べました。

ロシアは人工知能を使用して、ビットコイン、ダッシュ、モネロなどの暗号通貨を含むトランザクションを追跡および分析するシステムを開発していると伝えられています。システムのプロトタイプはすでに作成されており、現在テスト中です。このニュースは、ウラジミールプーチン大統領による暗号化規制の法律への署名に続きました。

ギリスの仮想通貨投資企業CoinSharesは、「ポートフォリオの4%」をビットコインに充てることを推奨している。

●DeFiブームは依然続く、DeFiトークンのSerumが上場後12時間で1500%急騰
http://ripple.2chblog.jp/archives/41500842.html 

低金利に直面するアメリカ人、ビットコインや金への投資に積極的に=ブルームバーグ


リップル社、市場から仮想通貨XRPを買い戻す方針示す:Q2最新報告書

急成長を続ける「DeFi」、取引高は2カ月連続で過去最高を更新──7月は約3倍増の約4500億円

SBIグループが新設したSBI eSports株式会社が、SBIとして仮想通貨XRP(リップル)の実需拡大に意欲を示すツイートを行なった。

リップル社(投資部門Xpring)から出資を受けたスタートアップXRPL Labsが、バンキングアプリ「Xumm」の最新ロードマップを発表した。

最初の非ベータ版「Xumm 1.0」は2020年第4四半期に立ち上げる予定。さらに、ほとんどすべての追加機能を組み込む「Xumm 2.0」は、2021年の第1四半期のリリースを目指して開発に取り組むという。

このウォレット兼決済型アプリを使用すると、ユーザーは仮想通貨XRPを保管して送金することができる。XRPL Labsは、長期的には「Xumm」により銀行など仲介機関なしに、人々が法定通貨のドル、ユーロや、仮想通貨XRPをリアルタイムで取引できるようになることを計画しているという。

仮想通貨XRP(リップル)のP2Pウォレット「Xumm」来年前半ローンチへ

ビットコインの時価総額、インテルやコカコーラを抜く

LINEの仮想通貨取引所BITMAX、LINE独自仮想通貨LINKの取り扱いを8月6日から開始

仮想通貨ビットコインに40万ドル予測 イーサは「投機的」?
米ナスダックの上場企業で、時価総額約12億ドルのMicroStrategy社が、仮想通貨ビットコインやゴールドなどのオルタナティブ資産に投資する戦略を発表した。MicroStrategyはビジネスインテリジェンスやモバイルソフトウェアを提供するIT企業だ。

伝統的市場での投資機会が枯渇する中、機関投資家のビットコイン先物に対する関心が高まっているようだ。

リサーチ企業スキュー(Skew)によると、主要取引所に上場されている先物の建玉(オープンポジション)は8月1日、史上最高の56億ドル(約5920億円)に達し、2月に記録した53億6000万ドルを上回った。8月3日時点での建玉総額は50億ドルで、7月の30億ドルから66%増加した。


ダッシュがTauros Exchangeと提携し、ラテンアメリカで最初の暗号ビザカードを発売

リップルの投資部門であるXpringが、開発スタジオXRPLラボと暗号化銀行プラットフォームXummにさらに3年間のサポートを投入し、大量採用を推進していることが明らかになりました。

シンガポールに本社を置くHuobiは、研究開発プラットフォームであるHuobi DeFi Labsの設立を発表しました。Huobiによれば、新しい子会社はDeFiスペースの研究、投資、インキュベーション、およびエコシステム構築に焦点を当てています。

JPMorganアナリストのグループからの最近のメモによると、ビットコインを安全な避難所投資として利用している投資家と金を購入している投資家には世代間格差があります。

彼らは、若い投資家がビットコインに殺到している一方で、古い投資家はまだ貴金属を購入する傾向があると指摘しています。

ブロックチェーン報酬プラットフォームMiL.kは、KuCoinでMilk Coin(MLK)のリストを確保することにより、2020年まで印象的な実行を維持しています。MiL.kアライアンスのネイティブトークンは、BTCおよびUSDTとペアになっている暗号通貨取引所で8月6日から取引できるようになります。このリストにより、MLKトークンに流動性が追加され、MiL.kのブロックチェーン報酬プラットフォームのユーティリティが拡張されます。プロジェクトが設立された韓国内に強固な基盤を築き上げたMiL.kは、現在、交換可能なポイントプログラムの目標を世界中のユーザーに拡大しています。

Twitter社Jack Dorsey CEOが経営するSquare社の2Q業績報告書にて、傘下のビットコイン売買アプリ「Cash App」の売上高が好業績を収めたことを明かした。

売上高8.75億ドルは前年比600%増、営業利益は前年比711%増となった。Cash Appは、同期間のビットコイン売買で約1700万ドルの利益を上げており、Square社は「顧客からの需要増加が反映されている」としている。


京都大学が、XRPのバリデータ保守やデータ管理を行う技術補佐員を募集していることが分かった。

中国富裕層向けメディア「胡潤百富(フルン・レポート)」が発行した2020年の世界のユニコーン企業リストで、リップル社がブロックチェーン企業の中で最も高い23位にランクインした。

ユニコーン企業は評価額が10億ドル以上とされる非上場企業。今回のランキングでは21世紀に入って設立された586のユニコーンをランキングした。

リップルは昨年のランキングでは28位だったが、5位ランクアップした。ブロックチェーンのカテゴリで最も順位を伸ばしたのはバイナンスで昨年の138位から、今回は108位と30位上昇した。

米メガバンクのゴールドマンサックスが法定通貨を裏付けとする独自トークンの開発を検討していることがわかった。

ゴールドマンサックス、独自トークン発行を検討=報道

ビットコインとゴールドが下落 シニア・アナリストが要因と今後の影響を分析

ニューヨーク州の金融規制当局(NYDFS)がバイナンスの独自ステーブルコインBUSDを新規通貨の取扱いの基準に関連する「グリーンリスト」に加えたことがわかった。よって、ニューヨーク州で運営する金融機関(銀行等)や登録した仮想通貨取引所はBUSDを取り扱うことが可能になる。

仮想通貨ビットコイン、17年12月以降にドルコスト平均法活用なら61.8%のリターン

2017年12月のピークからドルコスト平均法を使っていれば、61.8%のリターン、年間では20.1%のリターンをもたらしている。同様に、イーサリアム(ピークから71%下落)の場合、2018年1月からのドルコスト平均法では87.6%のリターン、年間では27.9%のリターンとなる」

日本の7月のトランザクションは9.8%増加
今回のレポートでは、国や地域別による仮想通貨の6月と7月のトランザクション割合の変化率について発表している。この変化率で日本は9.8%増で世界6位となった。なお世界1位はペルー(18.3%)、2位インド(17.4%)、3位インドネシア(12.6%)、4位コートジボアール(11.7%)、5位ナイジェリア(10.7%)となった。
●中国の非営利仲裁団体である北京仲裁委員会(BAC)が30日に発表したレポートによると、中国政府の法的スタンスは仮想通貨(暗号資産)ビットコインを完全に禁止しているわけではないという。
●SBIホールディングスの2021年3月期第1四半期決算説明会が7月30日開かれ、同社の北尾吉孝社長は、連結の収益(売上高)が過去最高を更新したことや、注力している暗号資産・セキュリティトークン事業、地域金融機関との連携などについて説明した。
●「eスポーツ」事業にも言及、市場規模が今後もさらに膨れ上がるという見込みを示した上で、6月19日に設立した新会社SBI e-Sportsで、eスポーツチームやeスポーツメディアを運営すること、コンサルティングを行うことのほか、選手の年棒を暗号資産XRP(リップル)で支給する考えがあることを明らかにした。
●中国の公安部が、仮想通貨(暗号資産)のポンジスキーム「PlusToken」で、主謀者全27人と重要メンバー82人を逮捕したことが分かった。
●bitFlyerとBraveが共同開発、Braveブラウザで仮想通貨BATの受取・利用が日本で初めて可能に
●8月5日21時~テゾス(Tezos)上でガバナンスを管理する企業StakerDAOと販売する投資商品Blend
●日本銀行、デジタル通貨を発表
●仮想通貨ビットコインは年末までに●●ドルに到達も|強気予想続々
●暗号資産(仮想通貨)の世界では、ステーブルコインの需要が2019年以来大きく伸びています。代表的なステーブルコインであるテザー(Tether/USDT)は今や、毎日の取引額でビットコイン(BTC) のそれを初めて上回る勢いになっています。
●ロシアの暗号通貨:https://coinpost.jp/?p=172147
●米仮想通貨取引所コインベース、新規上場候補のアルトコインを発表 DeFi銘柄が多数
●ビットコインは1万1351ドルで7月を終えた。月の終値としては、2017年12月に記録した過去最高に次ぐ高値となった。
●オーストラリア政府のパース造幣局が保管するする金(ゴールド)を担保にしたステーブルコインが発売されたことがわかった。
●Bittrex Global、Ledger、CertiK、Upholdをメンバーに含む仮想通貨関連企業のコンソーシアム「ユニバーサル・プロトコル・アライアンス」がリリースするもので、トークン名は「ユニバーサル・ゴールド(UPXAU)」である。
●米国のコロラド州と仮想通貨Chainlink(LINK)は、新たな宝くじゲームのハッカソン開催で提携を行うと発表した。
●Gamejam(ハッカソン)を通して開発された宝くじゲームによる収益は、コロラド州の学校や、景観保全のために使用される予定で、そのための10億ドルの収益を得るという目標への取り組みの一環だという。
●ビットコイン高騰背景に日韓の出来高増 イーサリアム・XRPも重要節目を突破
 

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Source: 仮想通貨情報局

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